アーユルヴェーダでわたしの‘男‘を癒す。バリと長崎と成田とソウルでわたしを癒す。
- Misa Kubo

- 20 hours ago
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Oneworld Ayurvedaでのディープで感動的なパンチャカルマを終えて、週末からの4日間は長崎のLotus Bloom Yogaさんのところへ飛びました。インパーソンだけでも、長崎WSはこれで3回目です。
やすこ先生との息は相変わらずぴーったり。思えば出会った時からぴーったりでしたが、今回は妙法寺のお上人さん(やすこ先生の叔父さん)に「仏縁だね」ってお墨付きをいただきました♡うふ。
そんなやすこ先生のお声がけで集まってくださる方々とも同じようなこと(つまりアーユルヴェーダやヨガ的生き方)に興味を持ち、似たようなことによろこぶ(アーユルヴェーダやヨガの学び)ことになっているので、
もー楽しい!盛り上がるっ!
座学の時間も充実です。

個人セッションではお一人お一人の人生を聞かせていただき、アーユルヴェーダの観点からの提案をシェア。 「アーユルヴェーダはみんなのものなのだー」!
次の週末は成田AYA YOGAのあや先生にオーガナイズしていただいて、「アーユルヴェーディック フードの知性 今日から使えるアーユルヴェーダクッキング(基礎)」です!こちらは2年ぶりです!
クッキングクラスでお配りした「スパイスミックス夏」。瓶に入っているホールスパイスは細かく潰し、小袋に入ったターメリックとカルダモンを加えてよく混ぜて使ってくださいね。
炒め物にもカレーにも◎
みんなでエプロンして、一緒にギーを作り、キチャリもチャツネもクミンラッシーもたくさん混ぜてもらい、ライスロティはDoughを丸めて平たくして上手に焼いてもらいました!
「来てよかった」
って、言ってもらえたこと、
「もっと知りたかった」
って聞かせてもらったこと、
などなど、真摯にアンケートに答えていただきありがとうございました。全部読ませていただきました。
また一緒にアーユルヴェーダの知性を学びましょう!
「地下鉄を降りたらホームはもう韓薬の香り🌱長時間フライトの前にソウル韓方振興センターで足湯です」
バリでのパンチャカルマから成田WSまでの濃い1ヶ月を経てニューヨークへ戻る途中、懐かしの韓国へ(30年前に留学してました)。空港から直通電車でソウル駅まで向かい、そこで地下鉄に乗りかえて、たまたま知った韓国最大の漢方薬材マーケットがある「チェギ洞」駅へいきました。
ワクワクキョロキョロしながら下車すると、ホームはもう漢方薬の香り。
通りの向こーうのほうまで永遠に続く漢方薬屋さんの中に、目的地である大きな建物の「ソウル韓方振興センター」がありました。韓方についての歴史や理論をわかりやすく説明した展示コーナー、開け放った大きな窓から爽やかな風が吹き抜ける2階には足湯、3階にはマッサージなどの体験コーナーが。
わたしが行った時にはお年寄りグループが皆さんで足湯とマッサージを楽しんでいらっしゃいました。
今風のソウルじゃない、昔なつかしい街並みや人々に触れ合えてとっても楽しかったです。
自分の「男」をアーユルヴェーダで癒そう!Eギフトカードのコードは「WLNY」

バリ島のパンチャカルマセンターOneWorld Ayurvedaで、‘モウナ‘で過ごす男性グループがいました。同時期に滞在していた30代と思わしき彼らは 最初の1週間、誰とも口を聞かずに自分と向き合い、パンチャカルマで肉体と精神を浄化し、癒していました。
モウナが明けると陽気な若者たちでした。
「ここが大好きで、これで5回目なんだ」
こういう男性はなかなかの少数派。
きっとWild Lotus Ayurvedaのセッションを受けてくれている方は、ご自身の男たち(お父さんでも旦那さんでもボーイフレンドでも)にも受けて欲しいと思っていらっしゃると思いますが、なかなかどうして、男性はあまりトリートメントを受けたがらない。
そこで、父の日をきっかけにして、彼らにもアーユルヴェーダを受け入れてもらいませんか?
オススメは「シロケア」もしくは「シロダーラ」。
頭がコチコチの男性にヘッドチャンピを施し、温かいオイルをおでこに垂らしてゆきます。
「オイルはちょっと…」という場合は、床の上に横になったクライアントの全身をセラピストの足裏で深く圧をかけてゆく「ウリチルラッケン法」があります。
微細なエネルギーワークで必要のない思い込みパターンを取り除くなら「アクセスバーズ」が。こちらはオイルを使わないセッションなので、‘ヒーリング‘に馴染みがない方にはオススメかな?(いや逆かな?)
アクセスバーズ®️は毎月の満月ウィークにご予約承ります。
「父の日」
という日を、彼らの癒しの口実にしてみませんか?























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